ぱけちゃん、おしゃまなの。

ふざけながらも世間を切るんだ、はてなブロブ版

誰がオイラは宇宙の更新できない場所で生きていると嘘ついてくれないかな。

最近ねぇ、ニュースを見るのが辛くなってきたのよ。

明るい話題はないしねぇ。しかも、年金でいくつまで生きると得だとか損だとか、

人生生きているのは金だけで測れるわけじゃないのだけど、その難しい判断を個人に押し付ける今の年金制度は、本当にひどくなる一方だと感じる。

ないならないでいいんじゃない?

多分、この団塊ジュニア世代世代は今から生活保護に向けてあきらめ始める人もいるだろうし、何を見ても結局つまらないくて憂鬱になるから、

ニュースなど知らずに生きてみるのもよいのかな、と思ったりする。

 

そんでもって今日はずーっと胃袋が痛い。

 

多分、暇になって余裕ができれば再び躁状態になるのかもしれない。

けんども、そうになると物欲が先に出るのでそれを一生懸命押さえる今の生活で、鬱から脱出することなんてできるのかな。

たまに、楽しいことがありそうだったら良いのだけど、そんなイベントが思いつかないし、作り出す意欲がない。

そして、こういう愚痴はとうとう家の中で喋ってもかみさんに嫌な顔をされるので、吐き出す先がなくなってしまったので、書き始めている。

全く、ストレージがもったいないよ。

 

ピンポイントで爪の先くらいの隕石が頭貫通してくれないかな。

事故だと笑って送り出してほしい。

 

触れない訳にはいかない人達がいる

ヤンデレラ。

すごく人間関係が面倒。

昔からこうだったのかしら? と、何時か時間ができたら検証してみようと思うのだけど、多分そんな時間は火葬場でもされるか、土の上でくされるまでやってくるとも思えず、

「はぁー、疲れたな……」

と日々やり過ごすのだろう。

 

ところで世界が毎日平和だったら、人のため息の量も減ってCo2の排出量もずいぶん減るのだろうか?

でも、イルカやクジラにはうるさいくせに牛のゲップ問題に取り組むつもりもないアメリカにはこんな話題を振っても、両手を上げて肩をすくめるだけなんだろう。

 

それで、毎日農具か工具を持って日々モノに向かって黙々と作業をするような仕事はだんだん日本からなくなるか、あっても新規参入はとっても厳しいので、いっそそういう仕事が残っている国に移民として行ってしまいたいと30分に1回位考えているのだけど、

これはこれで自殺を思いとどまるのと同じ理由で、両親や祖母のこと、親切な親戚や多少の友人がそれなりに面倒を被る事になりそうなので踏み切れるわけでもない。

そう、みんながルーツのクンタ・キンテとは同じではなく、一歩前へ踏み出せるわけじゃないんだ。

特に精神面で弱さを抱えていると、日々怯えながら過ごすか、やけっぱち躁モードで誰から構わず口撃を加え続けることを繰り返すもんだ。

……オイラだけだ。

 

今度学術的にロボトミーについて研究することにする。

いっぱい書籍もあるしな。

それほど映像には興味が無いらしい

現在、バリバリの映像系のサポートをする仕事をしているのだけれども、

どうやら、というかやっぱりなんだけど、オイラ映像系にはそれほど情熱がないらしい。

昔から音には興味があるけど、映像とか絵とかひどいもんだったしなぁ。

どれくらい興味が無いかを示すエピソードとしては、一人暮らしの大学生なのにビデオをとうとう買わずに結婚してやっと家にある生活になった、といえばいいだろうか。

なんだか映像を弄ってもしっくりこないから、やがてどこかへ去っていくのだろうな。

と、面倒くさい日々を送っているし、双極性障害の鬱のほうがすごい刺激されている生活なので、やばい。

あまり陰謀論に精通すると世の中嫌になるので、片手間くらいでちょうどよい。

いやぁ、しばらくぶりに書き込むんだな。

前回からずいぶん日が経ってしまったが、オイラは呼吸系で疲れが出やすくなっておりコールセンターで働き続けることに限界を感じる日々。

かといって黙々と働けるような仕事が50歳手前であるとも思えず、

「どうしようかな・・・」

と、帰っては倒れるように眠り、これといった学習をする気力も失われただ時間に流されるだけである。

 

そんな日々を過ごしていると、はてなダイアリーのほうが終了してしまうという事になったようだ。

当時は、キーワードがリンクされていて面白かった仕組みだったのだけど、今では右クリックするとブラウザの機能でgoogle検索につながっており、そこからWikipediaを始め、簡単にキーワードを調べることができるようになってしまったことからも、この役割は終わりになってしまったのであろう。

 

そもそものブログという形態も、アフィリエイトが満載で独自ドメインを取得してをwordpressなんかでチャイチャイと小奇麗に編集するのが流行りのようだし、それだって今後どうなっていくのかわからない。

愚直に一つのことを極めるということには時代の回転が早くなりすぎてしまったのだろうな。

 

それでも時代はめぐりめぐるとも言われるので、いつどんなことがリバイバルされるかわからないのだけど、少なくともIT関連の技術に関してはわざわざ古い技術を取り上げて使うこともないだろうから、新しいことを覚えていけなくなった時点で別のことを考えないといけないのだろう。

 

なんかこう、もっと簡単な負担で右肩下がりは慣れっこだから、それでも数本のギターを音楽をやるくらいに生活を維持できる労働というのはないものかな。

 

多分団塊ジュニア世代である限り、無理なんだろうと最近は思う。

 

そうして段々と若いがゆえの毒が抜けて丸っこくなっていくというのは周りの連中を見ているとよく分かるのでオイラもそうなっていくのだろう。

またくだらないことを書いてしまった。

いつ右腕が動かなくなるかなんて、会社のキーボードが腐れているせいかもしれないじゃんね

起きたらサー、なんかやばいなー、と感じたわけよ。

思い返せば1年前の今頃は、一日2時間も起きていられなかったわけだが、気がつくときっちり休憩時間を入れて最低でも9時間は仕事に拘束されている。

それはそれで喜ばしいことなのだけど、オイラはすぐ燃え尽きる傾向にあるのであんまりにも頑張りすぎるとすぐに消耗して再び没落してしまう恐れがある。

そんな、バランスを考えながら仕事をしようとするとちっとも集中できないので、それなりに仕事中は集中して頑張っちまうんだけど、

……急にがたっと、動けなくなるときがある。

 

……ということで、今日は今くらいの時間までずーっと寝て過ごしていた。

 

別に大事に体を労って長生きしても良いことはなさそうなんだけど、自然とまずいときに体が悲鳴を上げるのは生存本能が居座っているせいなのだろうなァ。

 

そんなわけで、こんな時間に目を覚ましてまともね眠れるはずもなく

ギターばかり弾いているギター馬鹿になりつつある。

右腕が痛いよぉ。

ギターで右腕をぶっ壊す

4日くらい弾かずに我慢していたかな、ギターを。

正直全然肘が痛いの回復しなかったわ。

むしろ、逆側にそらすと痛風のごとく痛いし、手首の関節から肘までまるっと動かすと痛くなったわ。

そういうわけで、人生もそんなに残りが多い年頃でもないので、痛いのを我慢して、ギターひくのを我慢しないことにした。

ただでさえ、医者から胃が悪くなるいのでロキソニン飲むな、とかいわれているのだし、痛いのとは肩組んで生きていかないといけないのだ。

 

で、

最近は仕事も、資本家共とまともに勝負しても勝てないことを悟り始めたので、現場には優しく、資本家には徹底的なスルーという形で世の中を渡っている。

それによって随分と買い物の仕方も変わってしまったのだけれど、IR情報をみて株主への配当が著しく高い会社での買い物を避けるようにしている。

とはいうものの、庶民にはそのような選別すら許されないような状況があったりするのだけど、そういう場合は何も買わないか、国産の物を中心に仲の良い店を2~3決めて

「お取り寄せ」

をして入手するようにしている。

どこかの大規模通販会社なんてまっぴらゴメンだ。

……ていうか、こういう生き方ってロックなのかしら?

 

ロックと言えば、最近ショックだったのは小神様が亡くなられたことだったな。

どうやらとても愛されるキャラだったらしくて、B.O.Hさんのコメントとか読むと、愛情に満ち溢れていてとても悲しかったな。

甲本ヒロト忌野清志郎への弔事を聞いているようだった。

多分、本当の仲間というのは好き勝手言っても悪意を感じることがないことなのだろう、と思った。

オイラなどは、突っ張った態度をしている割に人に嫌われるのが得意ではないので、鼻っから近寄らないように過ごしているのだけど、

仕事をしているとそういうわけにも行かず、

そういう職場になるように仕向けることを考えるくらいしかできないものな。

 

そんなオイラは、大学時代と同じように女子ばかりのチームにそのうち放り込まれるようになるようで、人生というのは同じことの繰り返しとか、傾向めいたものがあるのだな、などと感じてしまう。

 

 

ギター肘とか、テニス肘とか

今年はお年賀ムードが全くない喪中の正月だったのだけど、

そんでも休みが当たったのでのんびりとしようと思った。

……が、結局元日に神社ではなくて寺に行き、納骨堂でぼやーっと線香が1本燃え尽きるまでじいちゃんたちの骨の前でぼんやりとする。

正月って、ちゃんと休んで親族のために時間を割かないとだめだなぁと、思ったのだけど、ちょうど親族と距離を置きたい時期と祖父母がおいていく時期というのは悲しいことに重なってしまうことも多く、オイラとはなかなかにして罪深き人間だよな、と感じたものだ。

やすもうよ、世間も三が日。

三が日に散財するのは良くないって言うしさぁ……。

 

で、その後3日から仕事をしたのだけど、現在一番やばいことになっているのが右肘痛。

右の首の付根から肘にかけて、角度によって非常に痛む。

いろいろ、心当たりをネットで調べているとギターによる筋肉痛だか、腱鞘炎らしい。

思い起こすと、年末から現在までプロでもないのに異常なくらいギターを弾き倒している。左の指先は弦の跡がくっきりついて戻ってこなくなっているし、左の腕については十分に気をつけていたつもりなんだけど、まさか右肘の方に影響が出るなんて、今までの人生であったことないのでびっくりした。

……そういえば、今までドレッドノート(正確にはJ-45型はラウンドショルダーというらしいけど)タイプのギターをたくさん弾き倒したことなかったっけ?

割りとボディーが小さい目のギターを、何故か爆音に成長させてしまうのがオイラの性でもあったっけ。

 

ちょいと休めば回復するらしいのだけど、

そこは残念なオイラなので我慢することなく、痛いままギターを弾き続けるのである。

別に、仕事に影響が出るわけじゃないし、重い荷物を持つわけでもないし。