ぱけちゃん、おしゃまなの。

ふざけながらも世間を切るんだ、はてなブロブ版

在宅ワークの終了が、職場と会社を見限ることにつながった。

現在、在宅になっているこの状況を維持することに必死である。

ほら、在宅で仕事しているようが効率良いでしょう?

会社としてメリット出ているでしょう?

 

ということを示すために、この1ヶ月ほど限界以上に気を張って仕事していたので、

。。。。倒れたわ。

いやー、なんかねぇ2週間目を終わったあたりから、土日で疲れも取れないし、8時には寝ていたし、

8時に寝たら、4時位には目を覚ましていたのに、終いにはきっちり7時位まで寝ていたし、相当に無理をしていたらしい。

これは正直ねぇ、、、、

もとのとおりに職場集合になったら辞めるなー。

 

家にいても不用意にイライラしないのが明白だし、なんたって外に出て青空のもとタバコを吸っていても、自宅の周り、それは生活道路のど真ん中なので、特段誰に文句も言われないし、気持ちが楽である。

タバコがうまい!

と思うことはまったくないのだけど、ニコチン中毒なので、とめられたり、中傷を受けたりすると、なんかね。。。

異様に反発しちゃうんだけど。

ほとんど他人様に怒ることはないようにしているけど、タバコに関してはマジギレするので、やばいなぁとは思っているけど、

特にワタス、完璧な人間じゃないので。

外に出て遊んでないと死んでしまう精神構造が後天的に獲得される場合があるとワタスは思う。

自粛という名の無責任な暴力に、ワタスは毎日心を痛めております。

もともと、心弱いからなぁー。

そんで、もっともらしく「なに! 今やらないと死ぬの!」とネットでも素人さんのインタビュー(仕込みかもしれないけど……)という言葉をこの数日何度も何度も反芻しているうちに思ったんだわ。

「そうだよ、やらないんと死ぬんだわ」

ということにたどり着いた。

……というか、死ぬまでやり続けるというか、武将は戦で死んで本望! 的な感じかしら。

 

世に一定数、じっとしていられない超アクティブな人達がいる。

パーティーピープル。パーリーピーポー。略してパリピー。

ちなにみこの意味は2代目の意味合いの方ね。

かれらの行動を観察していると、おおよそ自粛が成立するとは思えない。もちろん病的なパチンコ依存症とか、精神病理に関わる内容はこの際専門家に任せるとして、パリピーの行動力の過剰さというのは、この世界総自粛強制モードの中においては、彼からいくら自粛していても、ちょっと目立ってしまうように感じる。

というか、その事によって彼らが命を落とすことがあっても、それは生き方や価値観の問題であり、後悔や事例を説いたとしても受け入れられることのない個性なんだと思う。

はい、ここで人権屋の好むキーワード個性、ダイバーシティ、多様性などぶち込んでみます。

 

また、死んでしまった人たちには申し訳ないのだけど、いまでも「DQNの川流れ」と検索するとすぐに1ページ内や、googleではキーワード提案してくる「玄倉川水難事故」が挙げられる。

当時は罵詈雑言、小馬鹿にさえする論調に自分も加担する側だったのだけど、はてさて、それから結構歳をとり、それが自己責任ではあるものの、関係のない人たちにまでバカにされ蒸し返され、避難されることでもないよなぁ、と最近は感じることのほうが多い。

自分の心に手を当てても、事故にならなかったけれど、度を越した遊び……今は目が悪いのでやらないがお車での悪い遊び、それも地味に厄介で真面目な取り組みだけど事故ると結果が悲惨な峠な人であったことを否定できない。

……車のパーツを交換するとか、カスタマイズするとか費用もぶっ飛んだことはさえしてなかったけど、自分では安全の範囲で走っいると思っていても、絶対的な基準として大きめの車とか、オートマ限定の免許取り立ての人がやってはいけないような速度域でカーブを曲がったり加速したり急停止したりなど、場所とものと結果がちがうだけで、水難事故と本質が変わらないように思っている。

マスメディアに大きく取り上げられたかどうかの違いだと思っている。

このことを考えると、得体のはっきりしない流感により特段の罰則や補償や政治的責任がない状態で「自粛」を求めても、それって強要で、人権屋の嫌う「個性つぶし」である。

だから、こういう価値観の違いを現状解決できるのは、パリピーと正義感偏執性の両極にある人達に限らず、村八分とか、それにブチギレた人が喧嘩や傷害事件に発展させてやっと「刑法」という法的拘束力のある対処ができるものである。

 

今日の結論として、はっきりしない首長は「刑法上に該当する事犯」に発展するまで我々に丸投げしている、とその意向を汲み取るべきなんだと思う。

 

違うのかね?

 

 

いま空前のホームセンターブーム。そして自粛警察という責任を取らない輩もブーム。意見するには殴られる覚悟がないと、とは思うのだけど……

ホームセンターがこの時期に混雑するのには一定の理由がある。

DIY関係を計画するのは容易いが、実行するとなると数日かけなければ完了に至れない場合が多い。また、完了しないと歪んだり、放置に至って中途になることがある。

……計画しても「あれ、材料足りないやぁ」ということも多い。

なので、家にいろ! と自粛を求められると(べつに自粛に見合った対価があるわけでもないので、従う必要は個人としては感じないのだけど)、あれこれとなにか作ろうと思っちゃったりする。

それで、ほれ混雑さ。

……普通の国民感覚をもっているとわかるよねぇ。

ホームセンターもこの時期稼ぎどきなので、自ら訴えて自粛をアピールすることも少ない。建物自体の面積が広く、また天井も高い。

普段の感覚だと、それほど過密な状態になったこともないしー、という結果が大混雑、レジの大行列なわけだ。

というか、入店した人数の倍くらいの人間が駐車場の混雑をみて帰宅したと思うので、ワタス的にはその人を褒めることはできるけど、かと言ってミッチミチのBBQをやったからと言って、やっぱりこれも避難される筋合いなどないとワタスは思う。

 

ワタス?

ずーっと家にこもってギターを引きながらYouTubeを眺めたり、

黒い砂漠を適当にやったり、

昼寝して、口内炎で茄子みたいな輪郭になったり、

多分、また便秘傾向にあるので、仕事の行き帰り分くらいの5000歩を歩かないといけなさそうだけど、外に出ないと5000歩とか距離稼げないし。

 

家の中を整理するのにホームセンター行きてーぇ。

 

この時期になってタバコが心から大好きで、JTにお勤めしたほうが良かったのかな、と思う。

連休中に窓口を閉める、というのはなかなか勇気がいることらしい。こういう流感による大義名分でもないと実行できないというところが、現場に放り込まれている人間の立場の弱さである。

だってさ、有給とっても法律的にオッケーな6割支給じゃ生活が気になってあんまり休めんじゃんね。

 

体調が悪いときであるのでありがたく○連休という状態にあるのだけど、

「その間、全く給料がでない」ので、果たして良いことなのだろうか、それとも休んだ気がしなくて精神消耗だけして、次の出勤に行くのか(はたまた、ちょうどよいきかいなので49歳にして初めてバックレる、ということをしてみたいが……)それは、連休が終わってみないとわからない。

ちなみに昨年の10連休とか、まったく休めた気がしなかったけど。

ただ、普通に時間が過ぎていって気がつくと職場にいた。

……連休なんてお金があって計画が1ヶ月ほどないとそんなもんだよなぁ。

 

そろそろお肌の弱いワタスはマスクによって耳の裏とか痛くてもげそうな苦痛を感じたり、また、こいつは原因がわからないのだけど、ただマスクをするだけで下顎に鈍痛があって絶えられないときがある。

顎痛いのは「超ストレス」のときに見られる事象らしいのだけど、それなのかなぁ?

会社が燃えた友人も「なんか最近顎痛いよな」とコロナ流感の前に喋っていたし。

 

そんなわけで、アウターマスクなる「自転車野郎とかバイク野郎」が花粉症や寒さ対策でつけるようなものを狙って通販でポチったけれど、よく見れば納期7月とか書いてあるので、はてさて何時手元に届くことやら。

 

そこで、「ないものは作る」の方針に乗っ取り、100均でそれっぽい布素材(フリース生地の耐衝撃ポーチみたいなの)と、フィルター用にコンタクトレンズケースと頭の後ろで固定できるようにナイロン地の万能バンドなどを買ってきて、通常の不織布マスクを耳にかけないで固定できる、キン肉スグルマッスルマスクの顎の部分のようなものをこの連休中に2つ完成させようと目論んでいる。

型紙検索して、はさみ入れる前にちゃんとモデリングしておかないとなぁー。

 

すでに二日間無駄に過ぎていったけど。

あと、部屋を片付けていつでもDTM機材のマスターキーボードにアクセスできるようにしておかないと。

 

今年はそれと在宅ワークを物色して終わりにする予定。

コールセンターと守秘義務と下請けいじめとコロナ

KDDIエボルバの案件がニュースで抜かれていましたな。

 

さて、今回のニュースがKDDIエボルバが悪いと言えるか、というとどうでしょう?

コールセンターの問題、過密状態に限らず労働環境の問題は「依頼元がどらくらいお金を出すか? また、どれくらいの裁量を受けてに与えているか」という「依頼元」に起因すことがほとんど。

そこで、現在のマスメディアのあり方と企業の関係を考えたときに、

KDDIエボルバ」は、クライアントの圧力に屈せずニュースになることにゴーサインを出したという英断と考えることができるかもしれない。

……と、まぁいろいろ考えたりする。

 

コールセンターの運営の厄介なところは、末端は法的にどこまで有効なのか今ひとつはっきりしない「守秘義務契約」にサインしないと雇用されないという問題があり、

また、運営する会社は下請けの立場になるので基本的にクライアントにノーといえない弱い立場にあること。このため「クライアントは責任を負わず、好き放題に製品、サービスの設定を可能にできる状態」に翻弄される状況下にもある。

つまり、今回のような想定されていないコロナによる過密解消に関する費用は、本来クライアントからの受注に盛り込まれていため、すぐに予算を確保できるかできないかは、運営する会社の体力次第、というところにある。

 

では、ということで普段考えていることなのだけど、

「労働環境の問題の吐露」に関する秘密の維持というのは、はてさて守秘義務契約として有効なのか? ということがある。

ワタスが考えるのは、サービスや製品の重要な秘密や意思決定に関する内容は秘密の維持でよしとできるのかな、と思うけど、労働環境の改善に関して口をつむぐ必要はないだろう、ということである。

 

そして、今回のコロナのような問題によって上記問題を解消するに当たり関わってくるのが行政の発言と責任というところに至る。

 

問題を整理すると、コールセンターとコロナの問題は過密状態や出勤時のリスク、個人的家庭環境など、急変した状況が想定されていないため、クライアントが積極的に関わらないとなんにも進まないことが一つ。

このクライアントを叩けるのは現状法的責任という枷を弾いてリークする善意の人柱の出現しかないという点もある。

特に、クライアントは秘密の漏洩を気にするので、基本的に分散して管理が面倒なテレワークに対応することは嫌がるし、穴を塞ぐために時間を異様にかける。

ということで、対処法なんて実は簡単で、この緊急時にわざわざコールセンターに連絡してくる方においては、個人情報漏洩は「免責」にコロナ騒ぎの終息までさせてもらうこと。

この対応から発生した問題は、政府や行政が補償しないとコールセンターの3密なんて解消しない。

当然すべての情報がサイト上やマニュアルなどわかりやすいコロナ対応版を希望者に提供する体制が必要だけど、おいおいということで勘弁してもらう。

 

とは思うのだけど、このあたりを研究してくれる経済学者さんとか、法関係者とかいないのかねぇ。

 

日によって自分もこうならないかしら? ということが猫の目のように変わるので、煮詰まってないのだけど、テレワークにしないとわからない問題もあるので、どうしたものかね?

やっぱり、別の仕事にトンズラするのが勝ちなのかね?

考えるに能わない職種なのかね?

席を間引いた休憩室で座席の向き固定にしているのに、わざわざ反対方向に立って話ししているジジイってなんなの?

人との接触へらしましょう!

接触8割減!

……どうやって?

 

そんなことを思いながら日々人が少なくなっていく地下鉄に乗り込んで、どこもかしこもシャッターがしまった大通り組んだりまで仕事しに行っているわけだ。

もともとワタス、街の中心部でお仕事をするのが好きではなく、どちらかというと郊外に出ていく方向の場所で仕事をすることを好んでいたのだけど、残念なことに仕事を選べる年齢でもなくてな。

渋々中心部で仕事しているうちに、郊外より寂しさたっぷりの街並みに馴染むようになってしまった。

 

世に「判子を押すために出社している」というところもあるようだけど、下手にISOで業務のルールを固めちまうとこういうときに柔軟な体制が取れないから、ISOブームってなんだったんだろうな。

音楽業界も、品質より納期と決まった本数を出荷しなければいけない縛りより、いっそインディーズのほうが、意外と実入りが良くて、長持ちするなどと言われたりするころもあったしなぁ。

 

基本、氷河期の最初の世代で、既存の価値観に沿って努力したものを全部ひっくり返され続けたワタスタツにとっては、いまさらひっくり返されても別にいいやと思おうとするんだけど、そんでもなかなか悔しい思いをする。

 

行政も後々違憲訴訟とか起こされるものがあったりするから、政治家も慎重になっているのだろうけど、こういうときは全責任を取るのでこうしたい! と言ってくれる人がいないものかね?

持っている金も、賠償で払うべき金も、どちらも墓場で切り離されるのに、どうにも責任から逃げる姿勢ばかり見ていると、げんなりしてくる。

命まで取られないので、仕事で越権行為、ワタスよくやりますけどね。

それでお客さんが拳をおろしてくれたりするなら、まーいーやー、と卑屈なほど謝ることもあるし、できそうもない約束をして、そんでもそれなりに形にしたりする。

意外とそんなんでも理解してくれたりするのだけど……。

 

期間限定で「コロナ専門看護師」とか、作ってくれたら勉強しに言って仕事するんだけどな。

まるで、AppleStoreのジーニアスなのに、iPhone対応しかしない人みたいな。

 

ブレーキの壊れたダンプカーはハンセンだったが、肛門の壊れた下痢は俺なのか?

たまに「これって腸壁とか、腸からの滲出液じゃねーの?」という感じになっているのに残便感が治まらず、延々とトイレに行ったり来たりすることがある。

そう、それが今日であった。

あんまりこんなことを繰り返していると、職場での命も危ないのだけど、おかげさまでこんなご時世でも在宅にならないコールセンターなので、早退したり、休んだりする。

 

また職場の建物から勝手に喫煙所がなきものにされたので、SNUSを通販で入手して服用すると

「あ、これニコチンパッチ的にニコチンが補給されている感があっていいかも。」

と思いつつ、しばらくすると胃袋が苦々しい液体で満たされているような感じがして、ますます食欲不振になっている。

受動喫煙を嫌う人にとっては、たしかに健康増進なのだろうけど、すくなくともワタスにとっては、メンタルがすごい不安定になって、下痢も激しくなったし、SNUS酔いがムカムカしているし、あきらかに寿命が縮んでいるような気がするのだけど、こういうのって補償の対象にならないのかな?

……なるわけねーよな。

でもはっきり言えるけど、この団塊ジュニアのヤニカス世代が寿命でこの世を去るまでは、絶対にヒステリックに偏っている嫌煙の人と、意固地になってワザと嫌がらせをしながら喫煙する層との諍いは絶えない。

シンガポールみたいに、屋外の灰皿が一定距離事にあるような、それくらいの厳しさでもいいのにねぇ。

 

というか、いろいろなタバコにふれることができる仕事があるなら、JTの職員とか、学生の頃に応募してみるもんだったな。